カテゴリー別アーカイブ: 大田市活性(選挙、情勢、取り組み等)

消費税について、このような意見をいただきました。

消費税についてこのようなご意見をいただきました。

以前私が”無駄をなくし、信頼を得て、消費税導入を・・”という書き込みをしました。 

それを受けてグラン様からコラムをいただきました。        ここに掲載いたします。

 いろいろな意見があっていいと思います。またいろいろな意見が
なければならないとも思っています。

 以下原文のままです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~
新年!何かと慌ただしい中、読んでいなかったブログを読んでいたら、中村学君のブログに、高齢者社会に備えるべく『消費税増税賛成』のコメントを見た〓〓〓〓

そりゃ自分の思いだから、何を思おうが勝手ではある〓・・・が〓

「情けないなぁ〓〓」と思いつつ、半日思考しましたが、やはり書かずにおられませんでしたので、かなり意図的に痛烈に、その『消費税増税賛成』の方々を批判させて頂いた〓

本当に、彼らは、この国の、政治的歴史や今の歪んだ仕組み、はてまた歪んだ税体系!そして現状の国民生活がどんな事になっているのか?

消費税がどれ程貧困層にダメージを与えるかが解って言っているのだろうか〓

それが解っていて、消費税増税と言うのであれば解るが、正常な神経の持ち主なら、そんなに簡単に消費税増税賛成などと言えないはずなのである〓

多分彼らは、新聞・テレビの存在が、どんな位置にいて、どれ程国民に悪影響を及ぼす存在であるかも理解しないまま、

そのままマスゴミの洗脳放送に、知らず知らずの間に洗脳され、消費税増税賛成などと言うタワケた戯れ言を言っているのであろうと想像した〓

かなり厳しい言葉を、あえて使って、増税論批判をしておいたが、

骨のあるご仁なら、反論を書いてくるであろが、

多分反論は無いと思う。

さて、読者諸氏様!
テレビと新聞を見て、思考もしないで流されて、消費税増税賛成などと言う「B層国民の極み」の様な発言と思考は、くれぐれもなされませぬ様に、新年初めのご挨拶とさせて頂きます〓〓

消費税増税は、徴税する側にとって極めて都合が良く、イワユル下層貧困層及び、中小零細企業に徹底的にダメージを与える、、悪魔の税制なのである。

欧米は、消費税を導入しているではないか〓と言われるが、

欧米の消費税の歴史は古く、種々多様な免税処置を施している事を忘れてはなりません。

日本政府、財務官僚は、広く薄くなどと戯れ言をホザクが、この優遇処置の国内整備も、殆ど行っていないまま、只、増税に走っている事を承知しておいて頂きたい〓

それよりも何よりも、我が国は、財政健全化に向けて、消費税増税の、その前にやらなければならない事が山積している事を認識しておいて頂きたい〓

以下思い付くままに列記します。

一、アメリカからの搾取の脱却〓
(アメリカ国債購入の中止。)

一、郵政民営化の絶対阻止〓
(郵便貯金の350兆円は、我々国民の財産であり、国富なのである。この国富を、これからの日本の為に有効に使っていかなければならない、日本国再興の最後の砦であると認識しなければならない〓)

一、高額所得者への増税!累進性の強化
(格差がついたのだから、所得上位者、及び不労所得層には徹底的に増税すべきなのである〓)

一、新自由主義の排除(大企業の行きすぎたマネー留保は正さねばならない。今以上の企業減税は必要無い。日本企業は世界の中でも上位の優遇税制の中にあるのだ〓)

一、官僚天下りの禁止(こんな事当然な事である。加えて行き過ぎたほどの公務員優遇法は改正されなければならない〓)

一、公務員給与の減額と、退職金制度の改定(起債を起こしてまでの退職金の支払いはオカシイ〓極めて不自然な事である〓)

一、電波法の改正
(この改正で一兆円の国庫収入が増える〓)

一、官僚機構が溜め込む「埋蔵金」の徹底的な掘り起こし。

などなどである。

中村君のブログであるから、当然福祉関係の方々だとは思うが、

高齢者福祉充実の為に消費税増税賛成と言うなら、

日本の、種々の法的、制度的、歪みを取り払い、日本国民の共生を図りながらの高齢者福祉の充実を訴えよ〓

と強く言いたい〓

高齢者福祉も大事だが、日本は出生率も世界で最低な国である事も忘れてはならない〓

未来ある、子供達の行く末も心配しなければならないのだ〓

そんな中、安易に消費税などと囀ずる奴はオカシイ〓〓

だから、菅・仙石政権の連中は、前原も岡田も枝野も連蓬も馬鹿で馬鹿でどうしようもない馬鹿な連中なのだ〓〓
自民党もだ〓

若者は、B層国民になってはならない〓

おネエちゃん口説いて、子を作れ〓〓

最後に、年末、姫はじめの彼は、やはり『敵前逃亡』であった事を、ご報告申し上げておきます〓〓〓〓

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上野千鶴子 教授! 「おひとりさまの老後」

※今回、読みにくい箇所があります。 ご了承ください。
 いろいろ試みましたが、直せませんでした。。。。。
 すいません。。。。。

来る!12月19日(日)

9:30~

あすてらす研修室3F 大田市駅横

3人が語る!次世代におくる”命”のメッセージ!と題して
イベントがあります!

出演者
上野千鶴子教授・・・女性学、社会学、家族学・・そして今!
          介護を研究分析し始めた!
          その上野教授が注目しているこの大田市で
          行われている「新しい在宅介護のモデル」
          について言及します!
          スバリ!在宅ひとり死は可能か?に迫ります。
          論客でキャラクターのある方で魅力バッチリ!           
           

 梅枝医師・・・ご存知!大田市の開業医、梅枝医師!
        地域医療の立場から語ります。
        安心できる在宅での死は構築できるのか!
        大田市の可能性、現状は!いかに!

 柴田久美子・・叩かれまくっている彼女だが、このような
          ビッグネ ームが彼女を信頼をしている事実もある。                                                                       

        大田市で行われている
        「新しい在宅介護のモデル」の提唱者である彼女!
        嘆願書の拒否をされた方も含め、この際”なごみ の里”                                        

        の取り組みに耳を傾けてほしい。
        もちろん、嘆願書拒否をされた理由とこの取り組みとが

        結びつくものではありません!
        しかし、純粋に今、実践している取り組みを  知ってもらいたい。

中村の私見ですが・・・
この大田市は、高齢化率日本一です。大田市は島根県の市の中でも
一位です(34%)。」その大田市には、その高齢者が介護が必要に
なっ たときには、介護保険しかありません!介護保険は隙間だら
けです。財源はありません。
埋めるのは地域住民の英知しかありません。
 しかし、残念ながら、介護保険が始まって10年、
何も埋める手段がないのが現状です。
一歩も踏み出していない現状です。

大きな社会福祉法人に所属し、福祉に勤める人間のサラリーマン化
が進んでいます。福祉の名の基、めしを食っている人間が、サラリー
マ ン化しているとするならば・・・・その地域の福祉の刺激はだれが
率先する のか?と思います。 
もちろん、福祉関係者でなくともガンガン地域貢献されている方は
たくさんいらっしゃいます。

 ・・・にしてもサラリーマン福祉従事者が多すぎないかな?
 こんなもんかな?・・・・
   
 話が反れた・・・・・!
        
          
今度のイベントについて・・・・・
  
 3人は何について話すのか!

  ・在宅ひとり死は可能か?
  ・地域医療はその時!
  ・大田市で実践されている新しい介護モデルとは!
  ・死の瞬間をどのように迎えるべきなのか!

  ・・・について話す2時間半!

実際、この職種の3名が向き合って話をするなんて
ことは、なかなか実現しません!
教授、医師、新介護システム提唱者の3人のコラボ!
これが大田市で開催!

  たっぷりお楽しみください!

チケットは 大田市大田町の喫茶店「どんぐり」でどうぞ。
 
チケットは前売り1000円! 
喫茶「どんぐり」電話番号・・0854-84-5656です。

私の携帯を知っている人は 私に掛けてください!

定員90名!
実は、かなり売れ始めている! 急げ!
逃すな! 

大田市の可能性を信じよう!
 なぜ信じるのか!ここに生まれたから!

だからここ住民の可能性を信じて動く。
安心できる高齢社会を目指す!

ちなみに!
来週からは、ギンザンTVでも、広告するつもりです。

福祉、看護に関わる人間なら、血が騒ぐでしょ!

お待ちしています!!!!!!

大田市の職員様。  どうぞいらっしゃってください。
一緒に、
大田市に弱点を埋める策を考えませんか?

見守りベンチ!まもなく!

人がベンチに座る光景
人がベンチで話をする光景
人がベンチで将棋をする光景

こんな当たり前ッポイことが見られなくなった町に
私は疑問を抱いていました。
高齢者が増えてくる状況で、一休みのシンボル
”ベンチ”が見当たらない。これは一体!!?

そんなこんなで、五十猛まちつくり委員で
大田市より予算をつけていただき2基のベンチを
設置できる運びとなりました。

正直ただのベンチです。

しかし、考え方によっては多機能ベンチです。
 ・お年寄りの閉じこもり予防
 ・お年寄りに座ってもらい街の見守り
 ・世代間交流の実現機能
 ・縁台将棋
 ・街のオブジェ(園児が自由に絵を書いています)
 ・お年寄りにやさしい街の象徴
   などなどです・・・・

課題もあります。
 設置場所:本来はスクールゾーンに置きたいのですが
      場所の確保が意外と難しい。
 盗難防止:やはり盗難を想定した設置をしなければならない
 維持管理:人が集うところにはゴミは落ちる。木製なので
      年一回のニス?の塗布の実施。

いずれにせよ!2基できました。近いうちに写真を掲載します。

皆様のおかげです。まだまだ少ないのですが、よろしくお願いいたします。

全国の市よ、町よ 生まれ変われ!【続編】

日々是反省  
猪突猛進
ドンキホーテ
そんな中村学です。

めずらしく前回の続編です。

前回の私の書き込みに対して・

4人の方にいろいろ言われました。

「あそこまで書くことは・・ないんじゃない?」

「書きすぎでしょ。」

「あれくらい書いても、答えんだろ!」

「まだ、甘い。意識の低いヤツが市職員の評判を落としている。
 
 税金をもらっているという意識が低いヤツが1人でも

 いる限りは、叩かれて当たり前だから」

いろいろ意見はあるようです。

実際、

市職員、議員という表現で、批判めいたことを書き込みすると

当然、その職種すべての方々に向けた言葉になります。

しかし、個人名で「あの職員は・・・」とも書けないのも事実。

本当は、ピンポイントで指摘したい。

「気持ちのいい職員さんだな~」
「市職員の鏡だ」
という人にまで、この批判的(めいた)文章は

届いてしまう。。。

今後も、思ったことは書き込みしますが

いろいろと注意、配慮しながら書き込んでまいります。

今後ともよろしくお願いいたします。

おそらく、

市民(民間、行政)の目指す方向は一緒なはず!

もっと、うまく行政と民間が結ばれるといいですよ。

修平さん(前回書き込みをくださった方)の言う通り。

共に、もっともっと話し合い、切磋琢磨して

大田市の福祉、経済が活性すれば、なにもいうことは無い。

もちろん、意識高き、誇り高き市職員の姿勢は望みますが・・・

~~~~~~~~~~~~

私は、今後も自分なりに出来ることをやっていきます。

民間人としてどれだけのことができるかの挑戦です。

地域福祉をつくるコツ(土台)!

飯は食わねど

薬は飲んで

高楊枝!
~~~~~~~~~~~~~~~~~

病院の

待ち時間で

床ずれに!

~~~~~~~~~~~~~~~~~

若手職員

恋の話で

(おじいさんに)説教され!

~~~~~~~~~~~~~~~~~

”タダより高いも物はない!”
といいます・・・が。。。。

”タダよりうまいモノはない!”の中村学です。
タダだと思ったらなんでもうまいですよね。

原っぱ一面にマヨネーズを掛けて 美味しく食べることができたら
どんなに幸せなことか! そしたらきっと言うだろうな!

「こら、そこは食べ物だから、靴履いて入るな!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

地域福祉!

それはつまり地域の問題可決能力、お互い様精神のこと!

この地域福祉の土台を作るために重要なことは何か!

それは

”地域のニーズ(困りごと)を知ること”

そして、個々の”困っていること”に耳を傾けたら

つぎは、地域へそれら”困りごと”を伝える。

ここで重要なのは

”こんなことで困っている人がいる!”

という情報を

“地域に知ってもらう事”

なのだ!

それをしないで”地域福祉”の土台は作れないのだ!

なぜなら

”困った人がいる”という実感こそが!

地域が結びつくための

”根拠”

になるのだ!

それで初めてお互い様の重要性を実感できるのだ!

地域の方々の中には
・熱い人
・優しい人
・気が利く人
・正義感のある人
・お互い様精神の人
・周りのために何かしたい人等
たくさんいるはずだ!

地域福祉推進がうまくいっていないところは

その”必要性”と”根拠”が地域を駆け巡っていないのかも!

やばい!うちの町内どうだったけ?!。。。。。。

これでいいのか!大田市!

P6190663.jpg

若い女性にもてず

老人に、もてて

子どもにも、もてる

オバケは出ないけど、ムカデがでる家 中村学です。

日本の宝物!地元のお年寄りの皆さんに

お会いしてまいりました。

お話した内容は・・・

”悪質訪問、かしわ餅、水分摂取、こまった時はお互い様、

地元で生活してての困りごと”等

についてお話しました。

そんな中で気になったのはやはり!

地元で生活してての困りごと

1)バス停の不便!

   屋根がない、腰掛がないとのこと。
  →この地元で一番利用率が高いバス停には
   屋根も、腰掛も何もない!長い時間待っていて
   非常にミジメな気持ちになるとのこと!

  →五十猛まちつくり委員会でベンチを2台程度確保しました!
   腰掛は近い内になんとかなると思います。

2)交通の不便!交通弱者対策の不備!
  
  そのバス停までいけるのならまだマシ!
  そのバス停まで行くことができない、
  
  そうなると・・・タクシー!
  街中の大手スーパーまで行くと往復5000円!
  年金暮らし(年金額にもよるが・・・)で大変だとのこと!
 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本一高齢化率の高い島根県にあって
その島根県内の8市で一番高齢化が高いのが・・・

実はこの大田市!

この大田市はこのまま、お年寄りを置き去りにしていくのか!

長い間、地道に生きてこられたお年寄りに

「あ~よかった!」と言わせる大田市にできないものなのか!

定期収入の年金は、いくら真面目に生きてきたとしても

相当な格差が生じている。

その年金制度は国(自民党等:残念ながら国民が選んじゃった・・)

が作ってきたもの!

そのシワ寄せは、回りの、隣、近所のおばあさん、おじいさんの

”ツラサ”となり埋め合わせされているこの現状!
  
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

大田市は中途半端なことではなく

宣言してほしい!

お年寄りにメチャクチャ優しい市にします。って
 
全国から注目されましょうよ!

全国のお年寄りさんを幸せに出来るシステム、市政のあり方、
予算の組み方など

構築しましょうよ!

大田市発!名づけて!

 「大田市ウルトラスーパー
 
    ゴールデン高齢者対策

      ジャイアントシステムモデル!」

大田市は、実はそんな取り組みをしていて当たり前!
大田市は、実はそれが出来ていて当たり前!

この大田市(高齢化進行市)に”特化した方法”がない

事自体、市民は置き去りにされている。。。。。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

将来が安心できて

サイフは開く!つまり経済が動き出す!

将来が安心できなければ

サイフは閉じる!

だから中村家のサイフは開かずのサイフ!(ほっといて)

まずは市議会議員の皆様に問いたい!

戦争で死なず

   天引きで殺される!

 
 飴とムチ

   飴だけ溶けて

     ムチ残る!

 耐えてきた

   せめて老後は

     笑いたい!

以上の川柳は80歳以上の方が作られた実際のものです。

ところで、ブログの看板が変わりました!
ぼくのセンスいいでしょう・・って

ぼくにできるわけがない!

木林さん達ありがとうございます!最高です!本当にありがとうございました!

え~今日はシビアな話です!

選挙のときに配布された一般選挙広報を見れば一目瞭然ですが・・・
  だから名指しもできますが・・・あえてしませんっけど・・・

今年大田市市議会議員になられた方の内14名が

高齢者、福祉、介護

という言葉を選挙公報に記載されています。

この方たちは、どのような出来事、どのような情報を元に

大田市の福祉、高齢社会を問題視され、

そしてどのようなビジョンがあって選挙公報に記載されたか

非常に興味があります。

正直言えば、どこまで本気で それらキーワードを載せられたか知りたいです。

まさか!

票取りのため、外せないキーワードだからってわけではないと思います。

私は、大田市のいろいろなところでお話を聞きます。

残念ながら、いまだに「議員さんとしっかり話をして意見を聞いてもらった」

というおじいちゃんおばあちゃんの方にあったことがありません。

~~~~~~~~~~

大田市の介護支援専門員連絡協会でお話をさせてもらったときにも聞きました。

議員さんとの絡みはありますか?と

答えは「無し」ということです。

ちなみに介護支援専門員は、地域、介護、高齢者の中心で仕事をしています。高齢者福祉の脆弱さを肌身で感じている人たちです。

これは双方に問題があります。

高齢者社会の問題を直に感じる介護支援専門員連絡会は、

その大田市を動かすべく議員を絡めて、課題解決に走るべきだし、
(※なんせ介護支援専門員は行政などに向けて
  「問題発掘、不足しているサービスの拡充提言などを積極的に行うこと」
  と島根県介護支援専門員倫理綱領に記載されていたりするんですよ)

また議員様も、高齢者に関する問題を抽出しようとおもったら、飛び込むべきです。
 
介護保険と高齢者福祉は切っても切れないというのは自明なわけですから・・・

うまく双方(連絡会と議員)がタッグを組んでいない。。。トホホホ。。。。。

ところで!~~~~~

一体、議員さんは どうのような方法で 大田市民の高齢社会に対する

不安、課題、問題を把握しておられるんだろうか?

議員さんと話をしたことのない高齢者は山ほどいます!

~~~~~~~~~~

私は、実際にいろいろな方の 悲痛な声をたくさん聞きます。

それが実は私の行動力の源です。

「困っている」
「大変だ」
「苦しい」
「どうしたらいいの?」
「なんとかならないか?」

こんな声を聞いたしまったら、聞いてしまった者として

「やるしかないでしょ!頑張るしかないでしょ!」

議員の皆様!

もっと市民の声を直接聞くことをしてください。

インターネット、紙ベース情報を見て「フムフム」と思うより

100倍やる気になりますよ!

大田市民の声を直接聞いてください!

なんせ 

代議制の民主主義なのですから!

市民の声を聞いて、エネルギーに換えて下さい。よろしくお願いいたします。

注)もちろん、積極的に市民と直接対話を心がけている議員さんもいらっしゃいます。
  しかし議員全員が心がけているわけではありませんよね!

  て言うか
  これらは、選挙前にやっておいてほしいことですけども・・・・

 「えっ?」  
 お前が市長に直接言えって!
 
 段取りをしっかり踏んで、土台を作って、
 無視できない存在になって、直言します。 お時間をくださいませ。